今さら聞けない!韓国との竹島問題をわかりやすく。解決策はあるのか?

今さら聞けない!韓国との竹島問題をわかりやすく。解決策はあるのか?

一時期の韓流ブームが嘘のように、韓国に対する負の感情が増加しているように感じます。 2011年の紅白歌合戦では、3組の韓国グループが出場していましたが、ここ3年間はゼロ。日韓関係が冷え切っていることを象徴していますね。   つい先日の、調査でも中国・韓国に親しみを感じないという人が過去最高の数字に上っているそ...

集団的自衛権とは?わかりやすく解説するよ。

集団的自衛権とは?わかりやすく解説するよ。

やっぱり自民党の圧勝でしたね。 選挙前に各党がマニフェストを発表しましたが、自民党が『集団的自衛権』について一切触れていなかったことから批判が相次いでいました。 なんで、批判されているかっていうと、解散する時に、 『集団的自衛権を選挙公約にきっちりと書き込んで、正々堂々選挙に戦う!』 と高らかに明言したのに、入っていな...

世界の異常気象とその原因は何なんだ?最も被害を受けた国はこの国!

世界の異常気象とその原因は何なんだ?最も被害を受けた国はこの国!

日本の台風、アメリカのハリケーン、寒波、雷・・・数え上げればキリがない「異常気象」。 つい数年前までは、「異常気象」という言葉はメジャーではなかったのですが、ここ数年で知名度をグッとあげました。それほど世界の気象が荒れているということなのでしょう。   そんな異常気象を過去20年間計測して、死亡者数や、経済的...

在特会・桜井誠氏の『大嫌韓時代』が売れているので読んでみた。

在特会・桜井誠氏の『大嫌韓時代』が売れているので読んでみた。

「在日特権を許さない市民の会」会長・桜井誠氏(本名非公開)の著書『大嫌韓時代』が売れに売れまくっているそうです。 Amazonのベストセラーでも一時、1位になり、本屋さんの書店でも平積みにされていました。 先日、対馬の仏像が韓国人に盗まれたことは記憶に新しいですが、 つい数年前までは「韓流ブーム」がとてつもなくて、韓国...

副島隆彦氏の新刊『官製相場の暴落が始まる』は円安を予言していた。

副島隆彦氏の新刊『官製相場の暴落が始まる』は円安を予言していた。

ここのところ、じっくりと時間を取って本を読むことができなかったのですが、 副島隆彦氏の新刊『官製相場の暴落が始まる』を読んでみました。   政治って言うと、テレビで知るくらいの知識しか無かった私ですが、政治や経済をマスメディアの知識だけで見聞するのは非常に危険な行為であり、事実に基づいた世界基準を学習する必要...

グローバル企業は全然グローバルじゃなかった!

グローバル企業は全然グローバルじゃなかった!

日本の英語教育が小学校3年生からスタートになることがほぼ決定なようです。 小学校3年生から正式科目となれば、中学受験でも英語が解禁ということになりますので、大学受験の日東駒専レベル、センター試験レベルくらいは普通に中学受験でも出題されそうな時代の流れを感じます。 そうするとますます中学受験専門の塾は英語の入試対策に力を...

カロリー表示義務化でアメリカ食生活が原因の肥満は解消されるのか?

カロリー表示義務化でアメリカ食生活が原因の肥満は解消されるのか?

アメリカで肥満が問題になっています。   私自身は日本で言うところの、ちょっとぽっちゃり身長178cmの体重78kgなわけですが、日本にいると 「がたい良いわね~」 と言われるのですが、アメリカで生活をしていた時は、「Skinny(=痩せっぽち)」なんて言われたこともあります。 そのアメリカは肥満が社会問題に...

Cap-and-tradeProgams(排出権取引制度)を一番利用&検討している国はやはり中国。

Cap-and-tradeProgams(排出権取引制度)を一番利用&検討している国はやはり中国。

よもや、すっかり京都議定書という言葉すら忘れさられていそうだったのですが、 先日のAPEC(アジア太平洋経済協力)の準備のために、北京で車のナンバー末尾によって車を規制したり、アメリカと中国が地球温暖化に向けて話あったり、で地球温暖化への関心が高まっています。   今からさかのぼること約17年前はテレビをつけ...

今さら聞けない!アベノミクス三本の矢を今さらわかりやすく。

今さら聞けない!アベノミクス三本の矢を今さらわかりやすく。

安倍首相がAPECで外遊している間に、解散風が吹き荒れ世論に押される形で衆議院を解散させました。 解散が決まるなり、メディアはアベノミクスを一斉に叩きだし、「アベノミクス失敗!」と吊し上げていますが、つい数か月前は日経平均の続伸を取り上げて、「アベノミクスはすごい!」なんて言っていたわけですが・・・ 結局のところアベノ...

日本も国外追放すべきなのか?アメリカの国外追放の例。

日本も国外追放すべきなのか?アメリカの国外追放の例。

最近、「在日特権を許さない市民の会」代表の桜井誠さんにより『大嫌韓時代』の書籍を読んでいます。 右寄りとういわけでなく、歴史的事実を理解するために、メディアの情報のみでなく客観的数字として日韓の現状を掴みたいわけなのですが、その本によると韓国人の不法入国が後を絶たないなんだとか。 これだけ低姿勢の日本にも問題はあります...

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